僕様の徒然なる隠れ家 鉄旅
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鉄旅こそ我が人生! 趣味はNゲージと時刻表検索(/ω\)ハズカシーィ

【Nゲージ】2020.11月 KATOさん 四国N2000 系を発売

katon2000.png
俺が旅に出ている最中にKATOさんはまたもビッグパンチを放ってきました

N2000系なんてそりゃ皆注目しますよね!





今回のラインナップは昨年の2000系に比べるとシンプルですね
n2000hennsei.png
しかしそこがまたポイントなんですね

元々実車がそうなのですが、N2000系は2400、2450、2500の3形式でグリーン車はありません








現在は四国各地で2000系とN2000系を連結した編成が活躍しているので、その姿が再現できるのも嬉しいですね
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肝は振子制御装置を搭載した2450形で、この発表がなされるまでは同じく振子制御装置を搭載した普通車、2150形を単品で
欲しかったのですが、今回のN2000系を購入することでグリーン車無しのモノクラス編成が組成できろようになるので、
バリエーションが増えるのも含めて嬉しい発売になりました


後は待つだけです


今回はここまで

ではまた~
(´・ω・`)ノシ
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  1. 2020/07/08(水) 11:20:09|
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俺の鉄旅2020in梅雨の「四国グリーン紀行」(終):四国の旅の終りは個室寝台車で 編

2020.7.4(土)
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マリンライナーで高松20:37着というのは買い物して列車を待つのに長過ぎず短過ぎず、丁度良かった

お土産屋にまさかサンライズのトラベルセットが売られていたとは











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・高松 21:26発 → 予讃.本四備讃.宇野.山陽.東海道本線.東京
5032M 寝台特急 サンライズ瀬戸号 東京行











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今晩の285系サンライズは東海、大垣所属のの3000番台









「瀬戸」は発車30分前に入線するので慌ただしくないのがポイント高い
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いつもの「ソロ 上段」の荷物棚に鞄を収めてゆっくり待機

発車前に「見るだけ」検札



定発
予讃線内は「出雲」の伯備線を思わせる汽車旅速度

大きく丸っこいボタ山が形だけを黒く現している









高架にかかれば坂出
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そして瀬戸大橋へ向けて右へ曲がって行く
眼下は町のイルミネーション









そしてゆっくり海上へ、徐々に加速
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イルミネーションは工場のものに変わり、それが無くなれば黒い海

船舶の光が海面にも細く映る

深いだろうな
冷たいかも

島は黒い影
5つの島を渡って四国と本州を結ぶのが瀬戸大橋
ここを渡る事自体は難儀しない

四国に渡ってから回れるかどうか
それが割と難しかったり



児島からJR西日本へ
22時を回って上の町を通過
暫くは隧道が続く


3月以来のサンライズ
「瀬戸」となると昨年11月以来

茶屋町からの宇野線をゆっくり進む









光の量は多くない
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月明かりが個室を照す









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水田にも光が映る


町に入って光が増える
高架に上がれば岡山は近い









岡山には四国の車両も留置されている
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22:24 岡山着









後方に連結する「出雲」を待つ
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珍しくというか久々に連結を見に行く







22:30 「出雲」にしては珍しく定着した






ミニラウンジに出てみる
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以前は賑わったものだが、今では裳抜けの殻
ソーシャルディスタンスを云う今日ではちょっと合わないだろうか









シャワーカードが売り切れていないのも以前は考えられなかった
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そんな今日はミニラウンジで早い夜食

暑くもなく、寒くもない、
揺れに身を任せた気だるい環境で過ごす


…と、2人来た
他にシャワールームに往来が少々


23時を回った
飽きたので自室に戻る


月の光は通るものの、曇天は低く下りてきて遠近の山の頭を隠している
時折、濃霧かとすら思わせる


「網干」にAシート車が灯りを点けていた
はりま勝原の待合室に女性が1人









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いつの間にか高架に乗ってて、姫路の街へ

宝殿の前後で減速、徐行
低速で加古川を渡り、加速しながら加古川を通過



0時を回った
日付は2020.7.5(日)
明石を通過した









播磨灘、明石海峡大橋、大阪湾
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曇天から漏れた月明かりが海面に僅かに温かみのある色を付けた


神戸を前に減速
前方に支障があったと見るのが妥当だろう
三ノ宮は0:16着


滑るように走るサンライズ
暫くボーッと外を眺める


…寝ようと思っても眠れず








1:42 米原で運転停車
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JR東海管内へ

横になりつつ厠を往復したりしながらうつらうつら

突っ伏しながら豊橋、浜松の運転停車のタイミングを見たり、少々あせばんで熟睡できなかったり









5時を回って富士5:09
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いい明るさ
これ以上寝るのは諦めた

直後に空が暗くなって模様が怪しくなる


サンライズに乗ってて初めて虫に喰われる
(右足2ヵ所)









5:26 沼津
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1人降りたのを見た









5:32 三島を通過
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そろそろこういう場所を久々に訪ねるのも良いんじゃないかと思った








登坂
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町色は減り、緑が増える

函南を過ぎれば長い丹那隧道
抜けると明るくなり、東日本の車両を躱す
建物の向こうに相模湾








5:43 熱海着
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東日本へ、最後の乗務員交代

数人降りた

ソロは然程乗っていない印象だったが、ここまで客の流れが見えたのは初









線路脇の草に交じって紫陽花がちらほら咲いていた

相模湾には朝陽が直撃
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海面は穏やか、なだらかに見える
道路が邪魔に入れば小田原

E231系が「上野(行)」の表示
珍しく思う

酒匂川は濁濁
大雨の影響は各地に残っている


国府津でも列車が朝を始めている
見慣れない車両の並び
土日をサンライズで渡った事は記憶に無い






相模川は然程濁っていなかった
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6:22 御早う放送
列車はゆっくり東海道本線を上る









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6:43 横浜着


各駅や線路脇でカメラを構える人が目立つ
日曜の朝早くから愉しそう










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最後はきわめてゆっくり終着


7:08 東京着
んー、東京も蒸しますなー…

久々の四国と長旅とサンライズ
名鉄や近鉄からの私鉄も楽しかったです

「次」はいつになるやら…


ここまで付き合ってくれた諸兄諸氏にさんきゅです








俺の鉄旅2020in「四国グリーン紀行」とサンライズ瀬戸はここまで
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ではまた~
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  1. 2020/07/06(月) 10:00:00|
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俺の鉄旅2020in梅雨の「四国グリーン紀行」 8:宇和島足止めと8000系グリーン紀行編

2020.7.4(土)






8時過ぎに目覚めてTVを点けたら驚いた
熊本で車が水没していた

宇和島市にも土砂災害警報が出ており、すかさずJR四国の運行情報を確認したら松山迄の路が閉ざされていた

昨日心配した凶悪天候は今日、今、この時、現実になった



そんな昨晩のお宿
「宇和島ターミナルホテル」
何とか使えるホテルだったが、取敢えず9時頃にチェックアウトした










駅で状況を確認したら、予讃線だけでなく、江川崎で雨量が規定値を超えたという事で、高知への迂回も叶わなくなった
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土砂災害の可能性がある訳だから代行輸送なんてのも望める筈もなく、中々記憶に無い「陸の孤島」状態を経験する破目になった


駅の発車案内表示も時間が経つにつれ更新され、午前中の列車を運休することを知らせていた


線路の点検は雨が止まない事にはその出発もできないという事で、特段見通せる事は何も無いまま時間だけが過ぎていった


昼まで止まない予報だったので、その辺は諦めてのんぴり構える事にした


当初ホームにいた列車は引き揚げてしまった


昨年は徳島線をポシャり、今年は宇和島足止め
四国さんは割と俺に酷しい
昼飯はベンチでサンドイッチになってしまった

そしてやはり俺は2020年の野郎は絶対に許さん



12時を回っても雨は止む気配が無い
前線が停滞しているのが厄介で、通り過ぎるのを期待できない

…が、動きがあった

線路点検が終了し、12:16の普通列車から時刻は兎も角、出せる「見込み」となった


松山迄の指定券は出せないものの、その先の指定券は取れる、という事で発券して構える事にした

12:30に列車が入線、運休となった先発の普通列車の救済も行い、地元の制服学生も乗り込んだ










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・宇和島 12:55発 →予讃.内子.予讃線.松山
1066D 特急 宇和海16号 松山行









2000系+N2000系2両の3両編成
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2000系は木目調の床面と妻壁、黒の窓框などのリニューアルを施された2105で、N2000系と比べても居住性が向上している

発車時、雨は止んでいた

特段アソパソマソ要素の無い車両なのにアソパソマソ放送が流れた









北宇和島で列車交換
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景色は早くも山が迫ってくる









運休の理由は伊予吉田での雨量が規定値を超えた事としていたが、川の濁濁っぷりを見たら納得せざるを得なかった
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検札は最近流行りの「見るだけ」









山路を抜けると列車は卯之町から「本気」を出した走り
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その後の山路なども幸い問題は無いようで、松山からの接続も心配無さそうだった









内子線に入り、ボタ山をそのまま大きくしたような山
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標高が1000mあるのだろうか、頭を雲に喰われていた









内子では高架から町とその奥、向こうに広がる山地が見晴らせた
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斜面に土台と建物が見えた


終着前に信号で一旦停止した


14:19 松山着
同一ホーム縦列停車でサクッと乗り継ぎ













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・松山 14:23発 →予讃線.壬生川
22M 特急 しおかぜ22号 岡山行









前に高松行いしづち号を連結
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今度はガチの8000系アソパソマソ列車で、指定席の濃さが凄い









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それには構わず、こちらは今日のグリーン車寛ぎタイムスタート









左手は海だった
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初日以外はグレーのままだった気がする









列車は菊間から左、左と傾き、右へも傾くが、僅かのみ
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路線は高縄半島の淵に沿うように敷かれているが割と蛇行する

大西で信号待ち停止
8600系と交換した

高架で今治の街へ入った
右曲線で先頭車が見えた


15:15 壬生川着
13分で折り返し予定

4分延のアナウンス
単線故か、予讃線特急は遅延しやすい
遅延は列車交換の遅延に繋がり、関わる列車に影響を及ぼす



壬生川
仮にここを目的地にしたとして、やれることは特に無さそう












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・壬生川 15:28発 →予讃線.松山
13M 特急 しおかぜ13号 松山行

後に高松始発のいしづち号を連結した8000系
アソパソマソでないというだけで先と同じ


多分大西で8600系と交換した
編成数を考えれば今旅で彼とは縁がない事になる









松山市に入って海が見えた
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曇天の中に晴れ間があって明るくなり、少し青く、底が見える澄んだ海になった


16:17 松山着

まず今旅最後の発券









続いて温泉は駅前
「喜助の湯」
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レンタルバスタオルして¥700+250

今旅最初で最後の温泉は染みた

しかし訪れる度に内装や設備が変わってる気がするがどうか


時間が来たら買い物してホームへ













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・松山 17:37発 →予讃.本四備讃線.児島
28M 特急 しおかぜ28号 岡山行

最早いつもの8000系
グリーン車貸切り
天気は随分良くなった








高縄半島で一等大きな山は高縄山
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これまた半島を形成するからか、幅がある
986m



少々早い晩飯
駅弁が見当たらないのでコンビニで「それっぽい」物を
「松山どりの鶏そぼろ丼」
具材を自分乗せるタイプ
温泉卵が良い感じに旨かった










疲れたか気絶
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18:30を回って曇天が増してきた
新居浜だった


しかしこうやって特急のグリーン車を使ってみると2列×1列が相応しいと思う
「バースデー」は勿論、今回の「四国グリーン紀行」
20K/4日は高くない
誕生月以外で四国をじっくりやりたかったらこのきっぷだろう
しかも快適








右手の1000m級の山々は煙に巻かれていた
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海と山地の向こうで出発したであろう「出雲」を思った

終盤は色々違ったが楽しかった









19時を回り、伊予三島、川之江に停車
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川之江ではEF210貨物を躱した









尖って見えるボタ山の頭が雲に突き刺さっている
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魚の「カマ」のような山もいる
四国は色々な形を持っている


19:30を回って観音寺
対向に8600系のしおかぜ
何故こうも8600系に縁がないのか、という点では歯痒い


宇多津で1人乗ってきた
前3両が高松へ離れていった









俺は今日、瀬戸大橋を3回渡る
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貫通ドア上のディスプレイには瀬戸大橋の観光案内が流れた
プレイヤーから「いい日旅立ち」が流れてきた


19:53 児島着
13分待ち

これまた少々遅れている











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・児島 20:06発 →本四備讃.予讃線.高松
3159M 快速 マリンライナー59号 高松行









四国5000系のグリーン車を利用
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室内端に荷物棚があって、座席の形状が細かく違う程度で、東日本の普通列車グリーン車と大差無い


昨年までは先の列車をいしづちに移って高松に入っていたが、それでは時間的に早すぎるきらいがある

かといって1本後の特急ではギリギリ過ぎで、「お宿」は入線済かつ夜食などの買い込みにもカツカツ

今回のパターンはそれらを解消する一番の手だと思う


室内が明るく、外は夜なので視認が難しい
先と違って瀬戸大橋を行く感覚に乏しい

坂出で各方面への乗換の便を図って終着へ

高松運転所に留置されている車両の大概は灯を落としていた


20:37 高松着

この後は買い物して豪華な「お宿」に乗り込み

2020.7.4(土)はここまで

ではまた~
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  1. 2020/07/05(日) 18:06:15|
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四国の旅の終りは東海の個室寝台車で






今年も堪能しました、四国!

今朝は宇和島だったんでそれはそれでキツくはあったんですが、まぁ乗りまくったんで良いです






高松 21:26発 5032M 寝台特急 サンライズ瀬戸号 東京行
285系3000番台7両編成 大垣車
10号車16番 ソロ(上段右側)



仕上げはいつもの「個室寝台車」で!

ほぉっほお~♪
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  1. 2020/07/04(土) 21:07:17|
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俺の鉄旅2020in梅雨の「四国グリーン紀行」 7:予土線の四万十川のガッカリビフォーアフター編




2020.7.3(金)
土讃線特急を乗り継いで窪川まで来た俺
天候が不安な中を予土線へ












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・窪川 16:59発 →土佐くろしお鉄道.中村線.予土線.宇和島
4825D 普通 宇和島行











厠無しロングシートのキハ32「かっぱうようよ号」
20200704113159eda.jpg
この路線こそ四国周遊のネック(?)
本数少ない、所要時間かかる
場合によっては牟岐線辺りと並んで切るかどうかという










折角四万十川や温泉というお宝を抱えているというのに…
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暫くはその四万十川を上から眺めながら進む











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土佐大正では対向列車が待っていた










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四万十川に緑色がかかってきた










この路線の列車は前や後の展望が楽しめる
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当然、横と合わせて線路と川の両方を楽しむのも可能










江川崎で約10分停車
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普通の降り方だが、強まったらどうなるかと不安になる
最悪の事態を避けたいならチンタラしない方が良い











予土線は江川崎を境に東西で規格が異なる

西の北宇和島まではかつての宇和島線
202007041131595e0.jpg
東はその後の物で、山は隧道で貫き、PC枕木の採用や、
川をトラスではなく高架橋で橋を渡している箇所があり、
平気で70km/hを出す場面もある

逆に北宇和島まではその速度が40Km/hに程に落ちる










江川崎を出ると四万十川が濁濁になってしまった
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ビフォーアフターみたいな何かに


今日の温泉は泣く泣くスルーすることにした
つーか、ちょっと強い雨で露天風呂は刑罰みたいなもんだ
内風呂でも良いと思うが、天候が凶悪化して後続が運休になってしまったら話にならない











吉野生で列車交換
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そして松丸をスルー…
(´TωT`)











バースデーも駄目なら松丸の温泉も駄目って、何なんだよ今年の糞野郎…
(さんざんグリーン車を堪能しておいて文句を言う男)
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…俺は2020年の今年を許さん

四万十川はどっか行った










伊予宮野下で列車交換
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雨水の溜まりが枕木と道床を隠していた










務田-北宇和島はチンタラ山登り
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というか難所っぽい


19:14 宇和島着

…雨弱まってるな
俺の負けかな?ガッカリだわ


仕方無く今夜のお宿は駅前
「宇和島ターミナルホテル」
じゃらん予約現金限定¥4,600

何回か泊まったことあるけど、清潔感あるけどこんな使いにくかったっけか?


取敢えずダラダラしてから呑んで寝ます

2020.7.3(金)はここまで

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  1. 2020/07/04(土) 11:27:39|
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カサレリアの種馬

Author:カサレリアの種馬
新幹線なんぞ女子供の乗り物よ
漢だったら快速だ!
そして(寝台)特急は漢の憧れ
http://twitter.com/#!/tanetaneumauma


普段からオープンスタンスで生きてます

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