僕様の徒然なる隠れ家 2015年03月
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僕様の徒然なる隠れ家

鉄旅こそ我が人生! 趣味はNゲージと時刻表検索(/ω\)ハズカシーィ

俺旅2015in年度末~ぐるぐる東日本1周 偽最長片道切符の旅 5:ぐるぐる北東北 五所川原-北上-気仙沼 編~






酒か疲れか、頭痛を伴って起床
頭痛薬を飲んでネット

折角なので(?)7時を過ぎて無料朝食を頂く
朝は心身共に弱いのに無料朝食にも弱いから困る


そんな昨晩のお宿
「ホテル サンルートパティオ」の
朝食は思いの外のボリュームで、以降を不安じながらもガッツリいってしまった
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……思いの外腹にキた

五所川原の朝はそこそこ冷えた








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駅改札では切符を見せたら、昨晩同様に経路を確り確認された
五所川原は真面目だが、好感が持てて、こうあってほしい











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・五所川原 8:02発 →五能線.川部
2825D 普通 弘前行

キハ48形2+2両編成は通勤対応の長さとも思えるが、ボックス席を余裕で取れた


朝から岩木山が綺麗に雪化粧していた

イわした腹はホテルでも1回発射したものの、車内で更に1発、本命らしきモノを発射



林檎の木々はとっくの昔に刈り取りを終えて丸裸
その向こうにまだ見える岩木山の眺めは飽きない

藤崎を出て右手から奥羽本線が合流


8:34 川部着
10分待ち

途中下車印稼ぎ
大抵捺す場所を訊かれるが、そこそこ埋って来たからか、五能線の気質か、言われる言葉が
「どこでも良いですか?」
になった











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・川部 8:44発 →奥羽本線.新青森
639M 普通 青森行

無論北東北幹線の主、オールロングシートの701系3両がお出迎え

30分強コイツで移動


9:18 新青森着
34分連絡
無論途中下車







構内は大きく、1階には広い土産屋がある
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株主優待券を頂いた先輩に一つ購入

因みにホテルから数えて3発目を地味に発射



指定席券売機で空席状況を確認すると、窓側は大分埋っていた
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新青森-盛岡程度でそこまで埋るとは思っていなかった
座席移動の変動もそこそこある様だ












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・新青森 9:52発 →東北新幹線.盛岡
3014B はやぶさ14号 東京行

取り敢えずギリギリまで空席箇所を確認して着席
盛岡までの停車駅は八戸のみなので、ソコさえかわせばイケる(何が?)

取り敢えず新幹線は隧道でつまらん



10:15 八戸で席の持ち主が現れ、1号車の空席へ移動

左手に座り一寸青い森鉄道線が見えた


10:44 盛岡着
13分連絡











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・盛岡 10:07発 →田沢湖線.大曲
3007M こまち7号 秋田行

やって来たE6系7両は先行量産車のZ1編成
読書灯装備が量産車との違い


東北新幹線と別れて田沢湖線に入り、一際大きい雪化粧の山は岩手山か
今日は良い天気だ

中々ローカル特急らしい速度で新幹線車両が単線を駆け抜ける



田沢湖線は岩手、秋田の県境を横切る
奥羽山脈も横切るから、近づく山々はそれか
列車はそろりそろりとうっすらと雪の残る山路へ入って行く

隧道が多く、合間には切り立った渓谷等が見下ろせる
20150331225133c1c.jpg
山深く行くと大分雪が積ったままだ



田沢湖を発車
葉を落とし切った木々が目立つ
人気のある所には切った材木が積まれている

秋田は林業、と聞いた事がある
山脈を越えたか、平地を疾走し始め角館へ

右手から複線の奥羽本線が合流


11:52 大曲着
1時間弱待ち


川があるので行ってみる
20150331225133e7e.jpg
中々静かで暫く落ち着く











・大曲 12:51発 →奥羽本線.横手
2440M 普通 新庄行

701系2両編成が湿った田畑の単線を行く


13:08 横手着
36分待ち
途中下車印を頼んだら若い改札員は改札印を捺した
…まぁ良いか










・横手 13:44発 →北上線.ほっとゆだ
732D 普通 北上行

単行出来るキハ100形2両編成
一ノ関車のせいか、「ドラゴンレール 大船渡線」のマークが貼られている

ゆったりとボックス確保
奥羽本線を右に見ながら別れ、山間を縫う様に道路と川に沿って軽快に走る

ディーゼルエンジンと走行音に懐かしさを感じた

うとうとしていたら残雪は深くなっていた

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14:19 ほっとゆだ着
うとうとし過ぎて危なかったー
ε=(-.-;)



しかしここで途中下車する理由は言うまでも無い
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入浴+休憩
¥320+200








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熱いお湯が効いた後は大広間でゴロリ
…90分位寝れた


列車到着10分程前にホームへ行くと、夕暮れ時の僅かな風が冷える











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・ほっとゆだ 17:08発 →北上線北上
734D ワンマン普通 北上行

北上線はキハ100形2両編成が基本か
悠々とボックス確保



ほっとゆだから歩いて近い湖を渡る
20150331225133423.jpg
その湖から発する川が雪地の林と交じって沿う
北上線は水源が豊かなのだろうか


山を貫く隧道を抜けると丘を走って和賀仙人
更に隧道と山道抜けて岩沢へ

林、田畑、土壁と目まぐるしく車窓は変化して、盛り土から平場へ降りる


横川目、立(たて)川目と妙な駅名
「川目」?

藤根で列車交換したら田畑と住宅の平地を急行の様に快走

左手から東北本線が合流して終着


18:02 北上着
約1時間待ち


腹も減ったが特にピンと来るものが無く、パンが晩飯というショボい1時間待ち

しかもこの先、また接続待ちという幹線とローカル線の接続の悪さ










・北上 19:10発 →東北本線.一ノ関
1550M 普通 一ノ関行

701系2+2両編成



最初は立たされていたものの、徐々に降客して疎らになり、帰宅時間帯の閑散とした気だるさが漂う

角の優先席に陣取って真っ暗な車窓を眺める
平泉は随分綺麗に改修されていた


キィ―ンと音を立てて豪走する列車は隣の道路の車より圧倒的に速かった


19:49 一ノ関着
ハイ、50分待ち
最早出来る事何も無し
つーか宿をここにしときゃ良かったかも…











・一ノ関 20:39発 →大船渡線.気仙沼
343Dワンマン 普通 気仙沼行

今日のラストランナーは北上線同様のキハ100形2両編成


隣駅の真滝で早くも列車交換3分待ち

街灯1つ無い真っ暗闇を列車は只只行く
橋梁を渡る音がして下を見たら水面に月が映っていた


幅広の川が沿っているのが分かり、向こう岸の街灯が水面に映り込んでいる

そんなローカル線に不似合いな高層住宅かと思ったら何かの工場だった

そんなイルミネーションを眺めながら猊鼻渓を出るとまた真っ暗闇



摺沢は一寸町になっていて、集合住宅等で光っている


小梨からロングシート部に乗って来た農業風作業服と長靴のオッサン
コンビニパックの蓋を器にパックの酒を煽っている

日本酒かと思ったら「いいちこ」
Σ(-.-;)



隧道と同じ様に夜は何も見えない
しかし、隧道よりはマシと感じる
全く外が見えない訳ではないからか
街灯の有無やそれならの変化も見られる

夜汽車に揺られる楽しみというのもある
それは風情の有無と言って良い
隧道では無機質だから当然か


右手にBRTの道路が見えて終着


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22:05 気仙沼着
経路を確認し、途中下車印は右下隅に捺された



さて、今夜のお宿は駅前
「ホテル パールシティ気仙沼」
るるぶポイント予約¥6.100

…コンビニも遠けりゃこの価格
やはり一ノ関…


今日はここまで

ではまた~
(´・ω・`)ノシ



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  1. 2015/03/31(火) 22:28:07|
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HOT.JUDA






あの南斗七星将、妖星のユダ様もほっとする
「ほっとユダ」


元々「ユダ温泉郷」だしね
湯田様


隣接の温泉は入浴+バスタオルレンタル
¥320+200




ほっとゆだ 17:08発 734D 普通 北上行

まで大広間で寝ます
おやす
(´・ω・`)ノシ


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  1. 2015/03/31(火) 15:00:06|
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つがる御所からズーム、イン!






こんな豪華朝食が出る所は貴族が泊まるに違い無いze!




五所川原 8:02発 2825D 普通 弘前行
キハ48形2+2両編成 秋田車
最後尾車14番D席 進行方向右側
セミクロスシート



朝から岩木山が綺麗だze!


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  1. 2015/03/31(火) 08:10:06|
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俺旅2015in年度末~ぐるぐる東日本1周 偽最長片道切符の旅 4:スルッと日本海 新潟-新津-秋田-五所川原 編~






5時前に起床
5:30にチェックアウト

昨晩のお宿「コートホテル新潟」は中々だった




新潟駅の指定席券売機で切符購入
頼んでもいない選択肢が
「後から」バンバン出てくるのが面倒で邪魔くさい


例えば「往復」なら最初の入力前に表示すべきで、種別や区間を指定した後から「片道?往復?」と出されてはそれを拒否するのは面倒なのだ




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改札では経路を確認の上、今旅2度目の改札印が捺された

新幹線ホームに上がると、おや?
と思ったが、時刻表を見ずとも合点がいった










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・新潟 6:05発 →上越新幹線.燕三条
300C とき300号 東京行

E4系8両編成だが、号車表示は9号車がある
…で10、11、12…

越後湯沢で併結かと思ったが、時刻表を見たら高崎で併結だった

埋席率が疎らな2階から田園風景を眺望する


6:16 燕三条着

失敗した
越後川口→浦佐→長岡を申請したら「重複乗車」と拒否された時に、新潟→長岡にすればもっと距離が延びたのに
本当に偽物切符だな、コレ

つか本当に只見線不通が怨めしい




特急券に無効印、乗車券に途中下車印を捺して貰う
少し「形」になってきたと思う

以降の行程を検索しながら列車を待つ











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・燕三条 6:44発 →弥彦線.東三条
223M 普通 東三条行

E127系2両のオールロングシート車


6:51 東三条着
7分連絡

人がちょろちょろ現れ
そろそろ通勤通学時間帯だ












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・東三条 6:58発 →信越本線.新津
1321M 普通 新潟行

115系湘南色4両編成だ
右側ボックスをげっちん
空席率だけならまだ余裕がある

まだ朝の気だるい雰囲気が漂う
各駅で少しずつ増客


7:25 新津着
24分弱待ち








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リニューアルしたばんえつ物語号の客車が留置されていた


途中下車
気仙沼前後の行程を新庄まで検索











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・新津 7:49発 →羽越本線.新発田
2123M 普通 新発田行

115系3+3両編成とはスカスカな乗車率に反して豪勢な長さだ
信越本線の快速に充ててはどうか

列車は平野の単線を元気に走る


中浦は元が2面2線の駅だった事が分かる
往時を思うと寂しい話だと思った


8:18 新発田着
約30分待ち
高校生の降客で出口がごった返した




待ち時間に時刻表先生を検索
全体的に何とか収まりそうな感じ

乗り継ぎ列車は2分延着












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・新発田 8:50発 →羽越本線.秋田
2001M 特急 いなほ1号 秋田行

元フレッシュひたちE653系を「魔改造」した7両編成
20150330231443a0f.jpg
まぁ然程車内に変わりは無いが、「都落ち」した様な感じは否めず、ファンとしては何だか居たたまれない




今回は左手に座り、曇天の日本海を眺める
こんな所であの時散々聴いたメロディーとチャイムを聴こうとは…

村上を出ると日本海を拝める
海岸線に沿う様に行き、カーブにかかると最後尾の7号車から先頭車が見える


もうここを通る夜行列車は無い
日本海、あけぼの、トワイライト…
あの日々が懐かしい様な、寂しい様な…

あつみ温泉で前の席に3人乗ってきた
内陸部に入り鶴岡へ
前の3人は鶴岡で降りた


赤川を越えて余目へ
車内が少々冷え気味

酒田から酒田港へ向かうレールが左へカーブしていった

列車は左右を仕事の終った田畑の平野に挟まれて曇天下を疾走する

遊佐を出ると再び日本海が見える
象潟でちょろっと乗って来た

日本海が無くなると田畑だけの風景は平凡に見える

空調が点いた様で、冷えが治まった


12:05 秋田着
3時間かかったが検札は無かった


特急でここまで来たのには訳がある

温泉




秋田駅前12番乗り場から12:25発
1時間に1本ある

そのバスで15分程度の所にあるバス停
温泉入口
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「秋田温泉プラザ」

入浴+バスタオルレンタル
¥540+300

久々のヌルリとした泉質が身体に染みた




以前休憩に使われていた大広間は使われていなかった

仕方無く寝れるスペースを見つけて寝ていると暫くして店員に
「ここは寝る場所じゃねえ」
と睡眠妨害


そうなると寝れない温泉に二度と用は無し
近くにもう1軒温泉があるので、次に来た時ははそちらを訪ねてみよう


温泉入口 14:22発のバスで秋田駅へ戻る
20150330231443d02.jpg
上りは下りより時間がかかり、45分頃に着いた




丁度良いので明日の切符を作る
乗車券と同時発券した料金券の日付変更だ
ついでに「定番」の駅弁購入











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・秋田 15:18発 →奥羽本線.東能代
675M 普通 青森行

オールロングシートの701系3両編成
座って30分経たないウチにリアルに尻の肉がボロボロ取れそうな気がした

701系に変わる前はEF75牽引の50系客車と聞くから、やはり鉄道は貧相になっている


16:24 東能代着
6分連絡










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・東能代 16:30発 →五能線.深浦
323D 普通 深浦行

「リゾートしらかみ」の原形でもあるキハ48形2両編成
日本海に備え左手に着席
中々スカスカ




ここで秋田駅で買った駅弁
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「鶏めし」を開ける









定番の駅弁に偽り無し
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味とボリュームに文句無し




列車は車体とエンジンを唸らせて米代川を渡って凡庸なローカル平地を行く

東八森から右手にうっすらと山脈
左手に日本海

あっさりと白神さんちの足元を沿わされ低速進行

海が近い岩舘で7分停車
夏は海水浴が出来る
昔よく連れてってもらった事がある
振り返ると白神山地に偉容を感じた




こちらの日本海も見応えアリだ
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岩にぶつかる波に味わいがある
曇天ながらも夕暮れ時の日本海を眺めながら国鉄型気動車にゆったり揺られる幸せ

そんな日本海を眺めながらも列車はエンジンを唸らせて山登り

リゾートしらかみの時とは違う味わいがある、普通列車の旅が良い


18:20 深浦着
海が目の前だが冷える
まずここで70分待たされる
その間に真っ暗に











・深浦 19:30発 →五能線.鯵ヶ沢
637.837D 普通 鯵ヶ沢.弘前行

サボは「弘前」
…つか東能代から深浦まで来た列車が、列番を変えに変えて弘前まで直通
何故にこんなうすら面倒い事を…?
しかもアナウンスは「鯵ヶ沢行」


即検札を受けるが、途中下車印に納得してスルー

車内は俺1人の貸切り状態
乗務員の方が多い列車

風合瀬:かそせ



誰もいないのを良い事に窓を開けてみる
音や匂いがダイレクトに伝わって来る
海の様子も少し分かる
暖風は冷たいが房が効いていて何とか堪えられる

大戸瀬で若い女性が1人乗って来た


千畳敷が少し見えた
列車は少し速度を上げた


無人の各駅でドアは律儀に開閉する


20:24 鯵ヶ沢着
このまま70分待ち
肘掛けを枕に寝る


昔「ながら」でも長時間停車はあったが、その比じゃない

「信州82号」の甲府であっただろうか
遡れば「山岳夜行」の甲府で1時間停車か



それもまた旅かと思った
古き良き時代を車体と共に今に味わっているのかも
たった1人で車両の中に居れるのが素晴らしく、気分が良い

いすみ鉄道の夜行列車企画の意味が少しは分かろうというもの

…寝てたら後方に2両増結



21:36 鯵ヶ沢定発
列車はテンポ良く駆け出す


22:05 五所川原着
駅は明るく綺麗で、息は白かった

行程のせいか、「遥々来た」感じがした
一昨年にそれが無かったのは、五能線をリゾートしらかみ無しにここまで来た事が無いからだ



改札のおじさんに途中下車印をお願いする
切符を渡すとちょいと切符を確かめると、印と切符を持って来て



「えーっと…経路…五能線は…」

ここっす

「これ(印)小っちゃくて…こうかな?」

逆さまっす



そんなこんなで今夜のお宿
駅から徒歩10分ちょい
「ホテル サンルートパティオ」
るるぶ予約¥4.945

一昨年もここに泊まったのです
遥々来たけど今日はまだ折り返し地点




今回はここまで

ではまた~
(´・ω・`)ノシ



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  1. 2015/03/30(月) 23:03:09|
  2. 鉄旅
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秋田の飽きない秋田の定番






駅弁
「鶏めし」
¥880

国内屈指のローカル線
「五能線」
¥運賃




東能代 16:30発 323D 普通 深浦行
キハ48形2両編成 秋田車
後位車13番D席 セミクロスシート
進行方向左側


旅の思い出
¥プライスレス


飽きませんなー



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  1. 2015/03/30(月) 16:53:05|
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カサレリアの種馬

Author:カサレリアの種馬
新幹線なんぞ女子供の乗り物よ
漢だったら快速だ!
そして(寝台)特急は漢の憧れ
http://twitter.com/#!/tanetaneumauma


普段からオープンスタンスで生きてます

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